牛乳を推奨しない医者もいる!

牛乳ってみなさんのなかでは健康食ですよね。
ですが、そんな牛乳を推奨しない医者もいるのです。

どういうことかといいますと、牛乳はまず胃の中にはいるとカゼインの作用によりかたまります。
これによって消化がとても悪い状態となります。

消化が悪いと胃腸に負担がかかりますからね。

それから、牛乳を作る過程で、空気とたくさんふれあうので、過酸化します。
この酸化という状態はみなさんのいうとおり、酸化しているので、老化の原因となります。

また、作る過程で100度にして熱するので当然酵素は死滅してしまいます。

これを証拠に、子牛に人間が飲んでいる牛乳を与えると4,5日で死んでしまうというからおどろきです。

それから、人間には牛乳に含まれる乳糖を分解できないという性質もあるのです。
これは人間の半数以上が分解できないのでこれらの原因で牛乳を推奨しない医者も存在するのです。